GetID
@ マウス下オブジェクトのTitleとClassをクリップボードへ送る。
A マウス下オブジェクトのTitleとClassを取得するスクリプトを作成しクリップボードへ送る。
B 実行しているuwsのIDを取得。
HashTbl(連想配列)
@ 読み書き。
A 読み書き・並び替え。
B Random関数の出現回数チェック。
PopupMenu
@ 基本とネスト表示。
A 改行で配列の代用。
B - の作用。
C テキストブロック表示
TextBlock
@ 基本。
A 指定行を取得。
B PopupMenuで表示して選択行を取得。
C 指定文字で検索し、ヒットした行を取得。
D 指定文字で検索し、ヒットした行を全て取得。
用語集
アーカイバ
@ Zipで圧縮 (DLL無)
A Zipを解凍 (DLL無)
B Zipを解凍 (UNZIP32.DLL 使用)
ショートカット
@ ショートカットファイルから情報取得
正規表現 ( Regular Expression )
メタ文字とは
RegExpオブジェクト プロパティ
RegExpオブジェクト メソッド
Execute @ 数字以外 から 空白数字の前 まで
Execute A 数字以外の連続文字
Execute B 4桁以上の数字
先読み @ 先読みの動作 を 試してみる。
先読み A 先読み行取得 の 改行コード。
先読み B 先読み行取得 の マッチポイント。
タスクバー・タスクトレイ
タスクバーのCLASS構成(XP)
SysPager @ 通知領域のトレイアイコン(インジケータ)クリック。完全一致。
SysPager A 通知領域のトレイアイコン(インジケータ)クリック。部分一致。XP版(文字列はOS別)
SysPager B 同名のトレイアイコン(インジケータ)クリック。
MSTaskSwWClass @ タスクバーからUWSCウィンドウの表示を消す。(起動後に消す)
MSTaskSwWClass A タスクバーからUWSCウィンドウの表示を消す。(始めから消す)
ReBarWindow32 @ タスクバーに新規ツールバーを追加する。(フルパス指定)
ReBarWindow32 A タスクバーに新規ツールバーを追加する。(CLSID指定)
ReBarWindow32 B タスクバーに新規ツールバーを追加する。(サイレント版)
ReBarWindow32 C タスクバーに新規ツールバーを追加して削除する。(フルパス指定)
API @ タスクバーからタスクスイッチのボタンの表示・非表示を切替。
並び順の基本
@ UWSCの GetDir(UNICODE 順)
A コマンドプロンプトの Dir(Shift-JIS 順)
B 再帰で HASH_SORT(Shift-JIS 順) (しゅんさんより)
ファイル名の禁止文字
@ ファイル名禁止文字変換
フルパス
パスの存在確認 @ 戻り値は存在するところまでのパス。
パスの存在確認 A 戻り値は CheckPath と ExistPath の階層差。
フルパスから切り出し @ 指定位置の フォルダ名・ファイル名。
フルパスから切り出し A 指定位置までの 絶対パス・相対パス。
右クリックメニュー
登録の流れ
@ 拡張子別の右クリックメニュー登録
A 全ての拡張子の右クリックメニュー登録
B フォルダの右クリックメニュー登録
文字列
@ 文字列の切り出し。
A 指定複数行を取得する。
B 与えられた秒から時間文字列を作成する。
C 文字型数字(全角対応)の増減。(変換できない場合は同じ文字が返る)
複数行文字列検索 @ 行を格納した配列を取得。重複有。
複数行文字列検索 A 行を格納した配列を取得。重複無。
複数行文字列検索 B 行を格納した配列を取得。重複無。++。
IniFile文字列操作 @ イニシャルファイルのセクション削除。
ADO ( ActiveX Data Objects )
@ SQLEXPRESS に接続。データを絞り込んで対象レコードの書き出し。
A テーブル情報にアクセス
B テーブル名を格納した配列を取得
Excel.Application
オブジェクト作成 CreateOLEObj @ エクセルオブジェクトを新規作成。
オブジェクト作成 CreateOLEObj A 既存ファイルを開いてエクセルオブジェクトを取得。
オブジェクト作成 CreateOLEObj 99 非表示で存在しているExcelをまとめて閉じる。
オブジェクト取得 GetActiveOleObj @ 既に表示されてるエクセルオブジェクトを取得。
オブジェクト取得 GetActiveOleObj A 既に表示されてるエクセルオブジェクトを確実に取得する案。
オブジェクト取得 GetActiveOleObj B 既に表示されてるエクセルオブジェクトを確実に取得する案の失敗作。
抽出(絞り込み) AutoFilter @ オートフィルタ。
セル幅を自動調整 AutoFit @ 全シートの全てのセル幅高を自動調整。
セル幅を自動調整 AutoFit A 全シートの指定範囲のセル幅高を自動調整。
ウィンドウ枠の固定 FreezePanes @ ウィンドウ枠の固定。
画面移動 Goto @ 選択セルが左上になるように画面移動。
ページ設定 PageSetup @ 用紙方向。
ページ設定 PageSetup A 用紙サイズ。
ページ設定 PageSetup B 余白。
ページ設定 PageSetup C 印刷範囲の設定。
クリップボードから貼付 PasteSpecial @ クリップボードからデータの貼付。
画像の挿入 Pictures @ 画像の挿入 位置の設定。
セルの値を取得 Range @ Value Text Formula の違い。
セルの値を取得 Range A 範囲取得。
非連続の複数選択 Union @ 行の複数選択。
ウィンドウ状態 WindowState @ ウィンドウ状態を変更 最大化・最小化・通常状態。
ワークブック WorkBooks @ ワークブックオブジェクトを取得しプロパティを表示。
ワークシート WorkSheets @ ワークシートオブジェクトを取得しシート名の列挙。
ワークシート WorkSheets A ワークシートを別のワークブックに複製。
複合 @ ハイパーリンク・文字色・文字ポイント・罫線・セル幅自動調整。
複合 A カレンダー表示・セルの塗りつぶし・コメント。
MSXML
@ UWSCダウンロードページのHTMLソースを変数に格納。
A YouTubeの解析ダウンロード。
B アマチュア無線局のオンエア状況を表示する。(script: 清水 さん)
C GoogleのサジェストAPIを扱う。
D ページの行数を取得。(script: 名無し さん)
E Yahoo Pipesを使用した翻訳APIを使用する。(script: 通りすがり さん api: むぅもぉ さん)
Shell.Application
Windows @ Windowsオブジェクトを列挙する。(ディレクトリとIEを拾えます)
Windows A IEオブジェクトのみ列挙する。
Windows B タイトルorURLの部分一致指定にてIEオブジェクトを取得する。
Windows C explorer.exe の Navigate を比較してみた。
Windows D explorer.exe ( ディレクトリウインドウ ) の ID から 表示している アドレス を取得。
NameSpace @ 指定ディレクトリ内のアイテムの名前とパスを表示する。
NameSpace A 指定ディレクトリ内のアイテムの詳細情報を表示する。
NameSpace B 指定ディレクトリ内の画像サイズを表示。(画像サイズが記録されてるファイル(BMPやJPG)のみ列挙)
NameSpace C 指定ディレクトリ内の演奏時間を表示。(演奏時間が記録されてるファイル(動画や音楽)のみ列挙)
NameSpace D NameSpaceの番号を列挙。
NameSpace E ごみ箱の内容を表示。
NameSpace F ごみ箱の1つのファイルを 元の場所 へ 複製復活。
NameSpace G ごみ箱の全てのファイルを C:\ へ 複製復活。
NameSpace H ごみ箱の全てのファイルを 元の場所 へ 複製復活。
NameSpace 10 指定ディレクトリ内のアイテムの詳細情報を表示する2。
NameSpace 11 Exeのバージョン情報を取得する。
NameSpace 12 プリンタのプロパティを表示。
NameSpace 13 ファイルパスからサイズ・更新日等を取得。
NameSpace 14 Module_Shell_NS.uws 最近使ったファイルをまとめて開く。
NameSpace 15 既存ショートカットの変更。
BrowseForFolder @ ディレクトリ選択ダイアログを表示。
BrowseForFolder A ディレクトリ選択ダイアログを表示。(関数版)
BrowseForFolder B ディレクトリ選択ダイアログを表示。初期選択付。(関数版)
SpecialFolder
@ 特殊フォルダのディレクトリパスを取得。(フォルダ名指定)
A 特殊フォルダのディレクトリパスを取得。(列挙)
B デスクトップにコピー。